bluebees Okayamaは、結婚相談所としてご縁をつなぐだけでなく、
その後の人生にも伴走する支援を続けてきました。
夫婦家族心理カウンセラーとしての面談支援。
成婚者コミュニティ「bluebees friendship」。
そして、生涯無料のエターナルサポート保障。
結婚して終わりではなく、
結婚してからも続く人生に寄り添う。
それが、私たちが大切にしてきた支援の形です。
支援を続ける中で見えてきたもう一つの課題
個別面談やコミュニティ運営を続ける中で、
ある共通点が見えてきました。
「人は、もっと日常の中でつながりを必要としている」
相談という形ではなく。
イベントという形でもなく。
もっと自然に、もっと気軽に、
同じ時間を過ごせる場所。
その必要性を感じるようになりました。
だから私たちは「拠点」をつくることを決めました
コーヒーを飲みながら。
お酒を片手に。
ただ、同じ空間で過ごす。
その中で、ふと本音がこぼれる。
誰かの言葉に救われる。
そんな日常の延長線にある場所。
それが――
「b.b.hub」です。
なぜそれを“ビジネス”として運営するのか
この場所を一時的なコミュニティではなく、
長く続く拠点にしたい。
そのためには、
・空間維持
・品質管理
・安心安全な運営
責任ある事業として成立させる必要があります。
そしてもう一つ、大切にしたい循環
b.b.hubは、人が集まる場所であると同時に、
支援の循環を生む場所でもありたいと考えています。
BAR売上の1%を、一人親支援・子育て支援へ
b.b.hubでは、BAR売上の1%を、
一人親支援・子育て支援事業へ寄付していきます。
正直に言えば、1%という数字は、
決して大きな額ではありません。
ですが私たちは、
「額の大きさよりも、続けることに意味がある」
そう考えています。
小さくても、確実に支援につながる形をつくる。
場の営みが、誰かの支えになる。
その循環を、継続していくことに価値があると思っています。
婚活支援の延長線にあるコミュニティ拠点
出会いをつなぐ。
結婚後も支える。
そして、社会にも還元していく。
b.b.hubは、これまで続けてきた支援の延長線にあります。
人が集まる場をつくるのは、未来を支えること
結婚相談所は、ご縁をつなぐ場所。
b.b.hubは、人と人がつながり続ける場所。
そしてその営みが、
次の誰かの支援にもつながっていく。
だから私たちは、
「人が集まる場」を、あえてビジネスとしてつくります。
それは収益事業ではなく、
人生支援事業の一部だからです。
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